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2010.10/13(Wed)

亀ちゃんのことを想いながら・・・

久しぶりの夜更かし家事も放棄してて、どうしようもないんだけど・・・でも両親が来てる間はこんなこともできなかったから、自分のペースで家事したり、携帯画面を真剣に見ながら何時間も小説をポチポチ書いてる時間がとっても幸せだったりしたおかげで・・・とーっても甘いお話が書けて自己満足(笑)小説読者の皆様、明日配信するので待っててね~



今はブログで小説連載中ってこともあるので・・・ちょこっと小説のお話をするね。私が小説を書きたくなる時、それはたぶん自分の中で亀ちゃんを求めている時そういうテンションの時は、たいてい自分で納得できるお話が書けたりする。執筆活動は、なんだかんだ言っても結局は自分の欲求を満たすものだからね。妄想世界でああしたい、こうしたい・・・そういう思いが強くなってお話が完成していくんだろうね。亀ちゃんだったらこういう言い方をするんじゃないか、こういう仕草をするんじゃないか、小説世界にいる時の私はただ、ひたすら亀ちゃんのことを想いながらお話を作り出してるんだまぁ、時には行き詰って投げ出したくなる時もあるんだけどね(笑)



そんな小説絡みで今日嬉しいコメントをもらったんだ連載中の小説をなにげなく読んだらはまってしまって・・・って感じのコメントだったんだけど、その方は過去に連載したお話まで一気に読んでくれたみたいでねすっごく嬉しかったの私が小説を書いてるのは、たしかに自己満足で現実逃避できる世界を作って、欲求を満たすものなのかもしれない。だけど、楽しみにしててくれる方がいるから書き続けることができるんだろうなって・・・こういうコメントをもらうと改めて感じるんだ。とは言え、パスワード制にしてる小説ブログをオープンにすることはできないし・・・たくさんの方に読んでもらいたいって思うけど、やっぱりいろいろあるから簡単には今のやり方を変えることもできない。なかなか難しいなって思うんだけど・・・小説ブログの新規読者様を今後も少しずつ増やしていけたらいいなって、考えてはいます。どうなるか分からないけどね



さてさて、数日滞在してた母親も昨日実家に帰り、ようやく今日から落ち着いた感じがするかな。ここで、両親滞在中の出来事をちょっとご報告・・・



我が家には亀ちゃんのポスターや写真が至るところに飾ってある。今私がいるPCの前はまさに亀スペースになってて、ポスター・カレンダー・写真立て、いろんな物があるんだよね。だけどね・・・部屋に入ってそれらを目にしても、私の両親はその話には一切触れてこないんだよね。両親がいる間に普段まったくといっていいほど感じないストレスを感じたのは、たぶんそこに原因があるんだと思う。亀ちゃんのことに触れられない辛さ・・・こんなにも感じたことは今までないと思う。両親が亀ちゃんのことに触れてくれば私も話したと思う。だけど、亀ちゃんでいっぱいの部屋を見ても何も言わない両親に、私の口からは何も話せない。



そこまで深く考えなくてもいいのかもしれない。だけど、どうしても感じてしまう無言の否定。でも、長女が「見て見て~亀がいっぱいいるんだよ!」と言ったことに、両親が少しだけ絡んで話してた時に半分バカにする父親に対して、母親が「いいじゃない。楽しいんだったらそれでいいと思うよ。」と言った。この言葉が本心なのかは分からない。でも、本心であってほしいと思った。だって、ほんとにそうなんだもん。今の私から亀ちゃんをとってしまったら・・・きっと楽しいことなんて何一つ残らないと思う。旦那や子供のことを好きで、家庭を大事にしてる妻で母親である自分と、亀ちゃんを好きな乙女な自分。この二つの私がバランスよく共存してるから、私は私でいられるし毎日楽しくて充実した日々を送れてるんだと思う。



滞在中に両親とご飯を食べながら話してた反抗期の話。私は妹に比べてほとんど反抗期がない子供だったって母親が言ったんだよね。そんな反抗期がなかった私、もしこの先その反抗期が遅れてやってくるとしたら・・・それは今の私の最大に楽しみである亀事を奪われそうになった時だと思う。どうしても譲ることができない、私の中でもう変えることなんてできない大切な趣味?ううん、違うな・・・生活の一部なんだから・・・



亀ちゃんを想いながら暮らしていけることに幸せを感じてしまった私は・・・もうこの幸せを手放すことなんてきっとできないんだよね。



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いつも拍手やコメントありがとうございますコメレスが遅くなってしまう私ですが、懲りずにコメントもらえたら嬉しいです
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02:49  |  亀梨和也  |  CM(4)  |  EDIT  |  Top↑

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このコメントは管理人のみ閲覧できます
 | 2010.10.13(水) 23:16 |  | コメント編集

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 | 2010.10.14(木) 00:20 |  | コメント編集

●隠しコメントみぃさんへ

みぃさん、コメントありがとうございます!
お返事がすごく遅くなってしまってごめんなさい!!

小説もいつも読んでくださって、とても嬉しく
思っています!ありがとう。

亀事に関する両親の理解・・・やっぱり自分と親の
世代の違いなのかなって感じることが多いですね。
うーーーん・・・理解してくれてるのか、呆れてる
のか、反対してるのか、よく分からないけど(笑)
私は亀事だけは譲ることができないので、これから
もうまくやっていくしかないのかなって思います。

お互いにがんばりましょうねー!
苺 | 2010.12.04(土) 01:31 | URL | コメント編集

●隠しコメントぴえろさんへ

ぴえろさん、コメントありがとうございます。
いつもお返事が遅くなってしまってごめんなさい!

亀ちゃんは生活の一部・・・ほんっとそうなんですよね。
亀ちゃん、KAT-TUNなくしての生活はもう考えられない
ですよね。自分にとってかけがえのない存在、亀ちゃん
がいるから頑張れる、こんな風に思える人に出会えて
私達は幸せですよね~!

小説の新規読者の件・・・連載が終わったら考えます
ので、しばらくお待ちくださいね♪
苺 | 2010.12.04(土) 01:34 | URL | コメント編集

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