30代二児の母、苺の亀梨和也愛のブログです。一緒に亀ちゃん・KAT-TUNへの想いを熱く語りましょう♪
たくさん笑える2017年に!
2017-01-02 Mon 22:09
あけましておめでとうございます!皆様お久しぶりです、苺です。



なかなかブログを更新できないまま2016年が終わり2017年になりました(笑)今年もどうぞよろしくお願いします!←なかなか現れないけど。



日々のことをきちんと残しておきたいと思いつつ、ん~なんだろな…毎日同じルーティンのことに追われ、気付くとソファーで寝落ちしている、そんな感じの毎日でした(笑)KAT-TUN事でも一応2016年を振り返り~↓



去年10ksオーラス以降、私は特に寂しさを感じることなく心穏やかに過ごしていました。



時々、またか…と思うような見たくない聞きたくない、亀の女関係の記事にイラっとすることはあっても、こんな大事な時期に亀はそんなことはしないとゆー、根拠のない自信がなぜかあったり…我ながら、大人になったのか?成長したのか?なんなのか分からない2016年でもあったかな(苦笑)



中丸、上田のテレビ露出は多くなったけど、亀は映画の公開を2本控えてはいるものの、私的には恋愛映画はキュンキュンできるはずもないので、楽しみというよりは…やや憂鬱(苦笑)週1の露出のゴースポは、ビジュアル低迷で見る気がしない(笑)まぁそんなユルユル亀担をしていました。



そんな時!突如訪れた2016年12月4日!!!!ゴースポをリアタイしてなかった日にまさかの!!!亀梨和也3年ぶりに茶髪になってるゆー嬉しい衝撃が起きたね!この時ほどリアタイしてなかったことを後悔して日はなかったよね(苦笑)



翌日、友達からLINEもらって慌てて録画チェックして感涙(笑)いや~もうね、亀が茶髪になることはないのかなって思ってたから…茶髪で外ハネくるんなんてさ、嬉しすぎて発狂したよ!!!翌週からゴースポが待ち遠しくなったなんて、亀ちゃんごめんよ、こんなファンで(笑)



亀はといえば、ゴースポ企画で体はメキメキ大きくなっていて、やっぱりそこを気にする亀担も多いけど、私はあんまり気にしてないかな。期限が決められたこと、いくらゴースポのキャスターが本業ではないとはいえ、亀はきっとどんなことにも全力投球したいんだろうなと思うから。



それに、亀はアイドルとして私の前に立つ時にはちゃんとしてくるって、これまた根拠のない自信ではあるけど(笑)プロならそれは当たり前だと思うので、全く心配はしてないかな。ひとまず、もう年内って期限は終わってるから、亀が満足の結果を出せてるように私は応援するのみかな。



で…ちょっと前から匂わせてる次のお仕事に向け、スイッチを切り替え、またゴースポとは違う亀に会えることを楽しみにしてようかなと思ってるんだ!今年はどんな亀梨和也に会えるんだろうね!



2016年も終わりに近づいた頃、亀が帝劇の舞台ジャニーズアイランドにゲスト出演して、ロスマイ、絆、1582をブランクを感じさせない圧巻のステージを魅せたって話は、亀担をザワザワっとさせた。



私はね、会いたかったとか、見たかったとか、そういう気持ちは最初はほとんどなかったんだ。でも、ドリボじゃなくても亀は帝劇の舞台に立つべき人だと思ってる、そんな亀がまた見たいと思ってる私は…あーやっぱり映画もドラマもいいけど帝劇のジャニーズ舞台に出て!って熱が再燃した。



亀からの伝言も私は単純にすっごく嬉しかったな。もちろん、亀がサラッと言った2017年の活動のこと、伝言て形じゃなくて直接メールでも伝えられたじゃない!って思う友達も私の周りにはいた。



けど私は、伝言でも亀が私達の思いを先に汲んでくれたことが嬉しかったの。ヤキモチ妬いちゃうからって、亀担やハイフンのことを1番に考えてくれたことが、気遣ってくれたことが、単純に嬉しかったの。充電期間中は遠距離恋愛だって言ってた亀が、不器用な男なはずの亀が、そんな風に思ってくれてた。だから私はすごく満たされたんだよね。



亀自身、久々に歌って踊って、自分のファンの前でもやりたいって気持ちも強くなったみたいだし、2017年は会える場所を作りたいとも何度も言ってる。2016年最後のメールで、沢山笑おうねって亀は書いてきた。去年は複雑な気持ちや涙が多かったことを亀は知ってるんだね。



2016→2017のカウコン、KAT-TUNは出ないことは分かってはいたけど、もしかしたら…って期待してる気持ちも少なからずあった。充電期間が決まった時、私が寂しさを感じるとしたら、年末の歌番組やカウコンに出ない時だなと思ってた。



やっぱりその通りで、年末の歌番組はKAT-TUNが出なくてもそれなりに楽しんだりできてたけど、カウコンは本来そこにいるべきKAT-TUNがいないことに違和感を感じたし、楽しそうなLiveだなと思うほどに、いないことが寂しかった。



気が早いかもしれないけど、来年は3人揃って絶対にここに戻ってきてね!と強く思ったよ。3人それぞれが個々の活動が本格的になりそうな2017年。どんな一年になるのかはまだ予測不可能だけど、いろんなことが動き出しそうな予感がしてドキドキする。



今年は来ないかな、来ても3人別々かな、と思っていたKAT-TUNからの年賀状。実家の義姉のところに届いた年賀状を元旦に見せてもらえて、思わず泣きそうになった。



久々の3人一緒の姿。肩を組んで笑ってる亀、上田、中丸。嬉しかったなぁ。寂しくないって思ってたけど、やっぱり心のどこかでは3人を、KAT-TUNを求めてるんだなって思ったよ。だからこそ、グループの始動に向けて2017年も大事にしていかなきゃいけないんだろうね!



2017年!楽しもう!笑おう!がんばろう!今年も私なりのペースは変わらず、KAT-TUNも亀も愛していきたいと思います。



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10Ks…そして充電期間
2016-06-03 Fri 18:43
お久しぶりです。ここを読んでくれる方が今もいるのか分からないけど、後になってその時々の自分の想いを読み返すことが多いから、書き残しておくこともやっぱり必要なんだろうなと思う。



6月に入り、10Ksオーラスそして充電期間に入って1ヶ月が経ったね。ここを読んでくれる方も含め、ハイフンのみんなはどんな風に毎日を過ごしているのかな?私はね、とても心穏やかにいつもと変わらない日常を過ごしてるよ。



KAT-TUNにとっていつもとは違う特別なLIVEだった10Ksは、私にとってもすごく特別な大切なLIVEになりました。当初は初日の名古屋と東京2daysの参戦予定だったんだけど、2月にドームツアー発表から数日後に発表になった充電期間をうけて、私は急遽大阪の参戦も決めた。



あの時の私は…本当に荒れていて、10周年のお祝いとは全く逆の方向へ進んでいくKAT-TUNの未来に怒りしか感じてなかった。LIVEを区切りにして充電期間に入ること、レギュラー番組の終了、3月のアニバーサリー月は嬉しいはずなのに、脱退が決まっていてもグループに居続ける田口への不信感。



いろんな気持ちがグチャグチャでほんとにほんとにキツかった。ツイッターや友達に吐き出すことでしか想いを消化することもできなくて、大事な友達を傷つけたりもしたと思う。4人のKAT-TUNを見ることが嫌で、タメ旅や少プレも録画しててもリアルタイムで見てなかったし、今も11月以降の4人はまだ見る気がしない。



でも、ベストアルバム発売前あたりから3人での動きも出てきて、新曲やアルバムポスター、雑誌…それらを見ると、あぁ…これからはようやく3人のKAT-TUNを見れるんだなって気持ちと、充電期間に入ってしまうと見れなくなってしまうんだなって気持ち、やっぱりそんな葛藤はなかなか消えなかった気がする。



4月3日から始まった10Ks…正直、始まって欲しいような始まってほしくないような、そんな気持ちで名古屋公演を迎えた。なんだろうね?始まってしまうと終わりが見えてしまう。いつものLIVEでも終わりはとても寂しくて切ないものだけど、今回は「いつも」とは違ったから。楽しみにしてた気持ちも大きかったけど、それは単純なものではなかったんだよね。



けど、そんな気持ちはナゴヤドームで3人のKAT-TUNを自分の目で見て、感じて…なんだろうな、根拠のない自信みたいなものが私の中に生まれた。バックダンサーもジュニアもいない。広いドームのステージにたった3人だけで立っているのに、紛れもないKAT-TUNがそこには存在してた。



4人から3人になること。私は今まで6からの変化をずっと見てきて、毎回不安を感じることはなかったから、3人でもKAT-TUNを魅せてくれることに今回も不安はなかった。それに、かめは10周年のLIVEで3人のKAT-TUNを見せることはしないって言ってたからね。それは充電明けにやることだって。



だけど、やっぱりKAT-TUNは6人からスタートして5→4→3と変わってきてるし、歌割りだけでも10年間で変わってないことはひとつもないのも事実。既存曲をどうやって歌うのか、演出はどうなるのか、うん…そういう意味でのドキドキはやっぱりあったかなと思う。



改めてすごいなと思ったね。人数が何人になろうとも、KAT-TUNというグループのイメージや存在感は変わらず提示してくれて、個々の活動ではどんどん変わっていくそれぞれの個性も、LIVEになれば毎回ブレないキャラクターがある。今までもずっと思ってきたことだけど、LIVEという生の空間で感じるとね思うんだ。KAT-TUNはKAT-TUNなんだって。



大阪、東京3daysと参戦して…涙しない日は1日もなかったけど、名古屋で生まれた根拠のない自信は、オーラス後に確信になったと言ってもいい。充電期間を選んだことは決して間違いなんかじゃなかったと思える日がきっと来る。そして…充電期間前に絆を深めたいと言ってくれた亀の言葉通り、10Ksを経て私達ハイフンとメンバー間の絆も想いもさらに強いものになったと思う。



時々思う…亀を好きになって、KAT-TUNを好きになって約9年…いろんなことがあって、その都度乗り越えてきたけど、平坦な道のりだったら今ほどの強い思いが私の中にあっただろうか。KAT-TUNを好きなことは変わってなかったかもしれないけど、必死になってKAT-TUNを守りたいという思いはもしかしたらなかったかもしれない。



経験しなくてもいいこと…だけど、経験してしまったからこその今でもある。10年間…幾多の困難に遭遇してきたKAT-TUNだけど、それでもみんなで守り抜いてきた船は今も沈まないで存在する。存在できるのはみんなの強い思いがあるからなんだよね…だとしたら、またその思いが追い風になって船が動き出せるまでパワーを貯めるしかない。



たくさん泣いたけど、今私の中に不安な気持ちは微塵もない。そう感じることができるのは…10Ksがあったから。しばらく会えなくなる前の悲しいお別れLIVEではなく、これからまた新たな場所へと向かうための区切りのLIVE。



涙は東京ドームに置いてきた。KAT-TUN号が一旦動きを止めた場所に…だから、次に泣くのはその涙を東京ドームに取りに行った時。またKAT-TUNが動き出すその日なんだと心に決めて、私は笑って東京ドームを後にしてきたんだ。



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Kazuya 30th Birthday
2016-02-23 Tue 23:44
かめ!30歳のお誕生日おめでとう!!!!


いよいよ!ついに…30代突入だねっ!今年のお誕生日はなんだか…いつもみたいに年に一度の大イベントだ!な感じにならなくて、直前までテンション上がらなかったのが正直な気持ちでした。


その理由はただひとつ…かめが前に語ってくれた「30歳の自分はKAT-TUNに捧げるつもりでいる」って想いがあったから。かめ自身の夢や目標は数年先に置いてでも、KAT-TUN10周年を駆け抜けようとしてたかめ。


その気持ちを思うと…なんていう30歳の幕開けになってしまったのかなって、切なくなってしまうから。だから…大好きなかめの大事な誕生日にさえも、私の気持ちが追いついていかなかった。


だけど…気心知れたメンバーと毎年と同じように集まり、ささやかながらかめの誕生日をお祝いして、いろんなことを話して、笑い合えるとさ…あ~こういう時間があるのって、かめを好きでいたからあるんだなって思えたんだ。


かめを好きになったことでもらえるたくさんの幸せ。一緒に歩んできた道のりは決して平坦ではなかったし、苦しいことも悲しいこともたくさんあったし…今もそういう気持ちは心の中にあるけど、それでも!かめからもらってる幸せの方が大きい。


どんな時もブレない想いを抱いているかめが好きです。かめがいてくれるから私もブレない気持ちを持って前に進むことができるんだよ。かめが決めたことなら私はそれを信じてまた一緒に歩いて行くだけです。


思い描いていた30歳とは違ってしまったかもしれないけど、何年か経って…いつかかめの人生を振り返る時がきたら…30歳の時も良かったなって、そんな風に思える、意味のある1年になるように心から祈っています。


かめ、生まれてきてくれてありがとう。KAT-TUNでいてくれてありがとう。そしてなりより…私に亀梨和也を好きにならせてくれてありがとう!!


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笑える日がくるといいな…
2015-12-15 Tue 09:47
相変わらずモヤモヤした日々を過ごしてる苺です。先週の金曜日…だったかな?11月24日ぶり以来、涙が出ました。泣くのを我慢してたわけではなかったけど、なんだろう?プツンと何かが切れた…そんな感じだったのかな?



不安と不信感、そして悔しさ、苦しさ、そんな感情がグルグルと渦巻いて、今を受け止めようとしている友達についていけなくて、どうしようもなく辛くて…涙腺決壊した感じだったよ。



そんな時、私を救ってくれたのは想いを聞いてくれ、共感してくれた友達だった。今の私は亀友ちゃん無くしては日々の暮らしをまともにできない状態とも言える。モヤモヤした気持ちを吐き出さなきゃ、きっと潰れてしまう…壊れてしまう。



頑張ろう…KAT-TUNがなくならないように頑張らなきゃ!そう思ってても、なかなか気持ちが前に向かなくて、今を受け止めることができなくて、正直…何度も泣いて辛いこともたくさんあったハイフン人生だったけど、ここまで辛かったことはないね…←今思えば、あのドラマよりも今のがしんどいね(苦笑)



前エントリーにも書いたけど、田口がグループを離れることは私にとってはもう受け入れてることだけど…こういう結論に至ったまでの経緯に納得できないというか、理解できないというか、ほんとにいろんな気持ちがゴチャゴチャしてて、自分ではどうにもコントロールできずにいる。感情の大半は、田口に対する怒り、不信感だけど、やっぱりこの先の不安も大きい。



そんな時…日曜更新の上田マニュアル。泣けた…力強くて、優しく包んでくれる想いに涙が出た。あの短い文章の中に全てが詰まっている気がして…あれが上田の本音なんだということがわかった。彼らは私達以上に苦しくて、私達以上にきっと複雑なんだね。



憶測だけど…そんな中で今できることを必死にやって、前に進もうとしてる、悲しませてるファンを導いてくれようとしてる。こんな何もハッキリしない中で、4人のKAT-TUNを楽しんで、応援して、って思いには応えられないと思ってきたけど…今も思ってるけど…



でも、上田を含む3人が複雑な気持ちを抱えながらもその時間を過ごそうとしてるなら…私もできる限り受け止めなきゃいけないのかなと、上田の更新を読んで少しだけ…まだまだほんの少しだけだけど、そう思えた。



昨日のFNSを録画するためにベストアーティストを編集した。もちろん早送りで見てはいないし、今後これを見れる日が訪れるのかは今は分からない。正直、2度と見れないような気もするしね。とゆうか、もう見たくないって気持ちのが今は強い。



そして昨日のFNS…見たよ。でもね、冷静すぎる私がいたの。かめ、カッコいいのにね…普段ならギャーーーーって発狂してもおかしくないくらいのパフォーマンスなのにね?4人のKAT-TUNを受け入れられない私は、無の状態でしか見ることができなかったんだよ。正直、今は田口の顔を見るのがやだ。



限りのある時間を精一杯過ごしていこうとしてる田口を見るのがやだ。それはやめていくことが嫌なんじゃない。じゃあ3人は?ファンは?KAT-TUNはどうなるの?と思ってしまうから。



脱退のたびに思ってきたことがある。残るメンバーは残された、ではないと。ファンも同じ。みんな意思を持って残るんだ、ついていくんだって。だけど、先が不透明な今…今回初めて「残されるメンバーやファンの気持ちはどうなる?」と思っている。それくらい大きな裏切りだと私は思っているし、それはきっと今後も変わらない。



ただ…3人での活動、今後が明らかになれば、もう少し違う目で今を受け止めることができたかもしれないのにな…とも思う。ジャニーズに卒業制度なんてないけど、文句はなくならないし、納得も理解もたぶんずっとできないけど、それでも嫌いになりたくないから、バカだ!アホだ!と言いながらも、ありがとうと言えることができたかもしれない。



綺麗事にしたくない。卒業なんて美談にされたくない。テレビ誌を立ち読みして、苦しくてたまらなくなって読むのをやめた。発表前の取材…10周年への期待を話しつつも、裏側では長い間話し合いがされていたかと思うと、切なくて、悔しくてたまらなくなった。



それでも来春までという時間を受け止めろというなら…1日でも早く3人での今後を明確にしてもらいたい。偽りのない笑顔なんだと思える日が早く来るといいな。心底楽しいと笑える日が来るといいな。



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手放しで喜べない現状
2015-12-08 Tue 09:46
9日にジャニショ新写真発売との情報にツイッターがざわついた。それもそのはず…オフショットってなに?動きがなかったこの数ヶ月…一体何のオフショット写真なのか…パタッと動きがなかったから、本来なら嬉しいことも今の状況では全てが不安でしかない。



中丸のページのレコーディング報告も同じ。山猫主題歌?KAT-TUNとしてのシングルなら4人で?3人で?ハイフンの憶測とみんなの想いが絡み合う。人それぞれの想いを自由に呟いていい場所なはずのツイッターで、自由に呟けない子もいる。



それは…人の想いを批判したり叩く人がいるから。何度も言うけどどう思おうがそれは個々の自由だ。この前友達とLINEで話してて4人がいいって要望出すファンがいたっておかしくないって私は言った。友達はそれじゃあKAT-TUNの今後に良くないって言った。



でも私はそうは思わない。私が今すぐにでも3人での活動をスタートしてもらいたいと思うのと同じように、4人のままでいてほしいと願うファンがいるんだと思う。たとえそれが今後のKAT-TUNにとってマイナスになったとしても、自分の想いを偽る必要なんてないと思うからね。



ハッキリしないモヤモヤの中、シングル発売も手放しで喜べない現実。ピリピリと張り詰めて心が晴れない気持ち。答えが出てほしいようで、結論を突きつけられるのが怖くもある。だって、終わりに向かっていくのと、終わりを通過してまた新たな未来に向かっていくのとでは全然違うから。



毎日のようにいろんな情報が入ってくる。ドラマ情報で上がって、レコーディングで下がって、ほんとか嘘か分からない田口の情報にイラっとして…その都度、友達に吐き出してなんとかやり過ごしてる。



明確な理由はもう私にとってはどうだっていい。出て行くことも決まったことだから引き止める気もない。ただね…これ以上ガッカリしたくないんだよ。嘘かもしれないけどさ、それでも記事になれば目にも入ってくる。



3人が複雑な気持ちを抱え、なんとか引き止めようとしてる時、キミの答えはもう決まっていて、今までずーっと一緒に歩んできたKAT-TUNよりも、自分の人生の選択をするために着々と準備をしていたの?



あんなにみんなが楽しみにしていたアニバーサリーイヤーを台無しにしても、KAT-TUNという存在が危ぶまれることを分かっていても、ファンがまた悲しみのどん底に突き落とされると知っていても、それでも…悩んで出した結論は結果みんなを苦しめる方だったんだね。



人間不信とはまさにこのこと。今信じられるのは、数年間ずっとどんな時も寄り添ってきた亀だけだ。ほんとは、上田と中丸も…と言いたいところだけど、今回のことはそれさえも言い切れないほど、私に大きなダメージを与えてくれたんだ。



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